| 72←矢追町劇場→01 管理人 profile |
| プロフィール | 矢追町劇場支配人 キヨウ |
| サイトヒストリー | ★2005年03月22日(火)より配信開始。 以下週に1,2度の不定期更新。 太陽にほえろ!の世界観を拝借した創作短編と、放送当初より40年近くコレクションしてきた個人的なお宝のギャラリー展示、皆様からお寄せいただく掲示板でのやり取りがサイトの3本柱です。 ★2007年11月30日(金)旧掲示板閉鎖 新掲示板新設 ★2010年6月11日 (金) 以前から交流を持たせて頂いておりました、マミー刑事、長谷直美さんに掲示板に初投稿して頂きました。 ★2011年1月、旧ギャラリーが情報過多で手狭になった為に、ギャラリー2011を新設。 |
| 特に愛する16作品 | ●あの命を守れ! ●愛するものの叫び ●手錠 ●愛が終わった朝 ●葬送曲 (少年時代、太陽〜が大好きだった訳が凝縮された5本) ●虫けら (私の中のベストオブ太陽にほえろ! 一番好きな作品です) ●故郷の父 (小作ながら心のツボを付く太陽〜らしい名作だと思います) ●死ぬなテキサス (順位をつけるならベスト2、ボスとゴリさんが最高にカッコいい!) ●さらば、スコッチ! (この作品、フィルムの雰囲気、光線の色も好きです。初期〜っ!!って感じ) ●本日多忙 (私が希望する理想の最終回はやはりこの作品) ●エーデルワイス (映画のような一本。美しいストーリーです) ●小さな目撃者 (「虫けら」「死ぬなテキサス」と共に涙腺決壊率が非常に高い作品、ベスト3) ●六月の鯉のぼり (この頃になるとボスや一係の面々が家族のように同化していました) ●スコッチよ静かに眠れ (殉職編で一番好きなのはテキサス、でもこれも特別) ●野崎刑事、カナダにて最後の劇走 (カナダ編の2つは別格。青春時代の思い出そのもの) ●デューク刑事登場! (格別練られたストーリーではないのに何故か何度も視聴する病み付きの作品、デューク刑事が◎期待感が膨らむ予告編も好き) |
| サイト座右の銘 | 「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」一節より〜 君はたとえそれがすごく小さな事でも 何かにこったり狂ったりした事があるかい たとえばそれがミック・ジャガーでも アンティックの時計でも どこかの安い バーボンのウィスキーでも そうさなにかにこらなくてはダメだ 狂ったようにこればこるほど 君は一人の人間として しあわせな道を歩いているだろ |
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