心配

  • 2012年01月31日(火)

地井武男さんが、体調を崩されて入院されたとのこと・・
心配です。お見舞い申し上げます。

神田先生

  • 2012年01月05日(木)

恒例の石原プロの新年会の模様がワイドショーで流れました。

昨年に続き、神田正輝さんの色恋に対しての囲み取材で、ご本人はうんざりなご様子。心中お察し申し上げます(汗)。

で、私が驚いたのは今日の神田さんのいでたち。

な何と、黒いジャケットの下に着ておられたのは太陽〜時代にドック刑事の衣装で再三着用されていたグレーのニットベスト。(82年「バラの刺青」や84年「四色の電車」などの衣装です)

こういうの嬉しいな〜あれから30年ですよ・・たぶん思い出の一着なんですね。
私にとって神田さんはファッションの師匠です。もう何年も、憧れの眼差しでまじめに「神田先生」と呼ばせてもらっていますが、今日のワイドショーを見てまたファン度数が増しました。

【あわてて写したのでブレブレですが、詳しくはギャラリー画像で】

良いお年を〜

  • 2011年12月31日(土)

人の番組の悪口書いて(悪口じゃないですが)、終わる訳には行きませんね・・(汗)

来年は太陽にほえろ!40周年、記念イヤーであります。盛り上がっていきましょう〜(ここは細々ですが・・)

来年も宜しくどうぞ!

調味料入れすぎて、味を崩した料理みたい

  • 2011年12月31日(土)

最近「警視庁失踪人捜査課スペシャル」、「ワイルド7」と二本続けて刑事ものが当たりだったので、昨夜はテレビでやってた「踊る大捜査線・奴らを解放せよ」も観てしまった。感想は・・・微妙。

3作とも観ましたが、シリアスなクライマックスまでの展開を際立たせる為に、お笑い的要素を絡めてボケまくるっていう筋立てが、パターン化されてしまい単調ですし、その結末も常に「死ぬ死ぬ詐欺」そのものです。

どうもこの映画は、テレビシリーズの栄光に泥を塗ってしまったようですね。

「室井さん、聞いてくれ!刑事達の命は、興行成績の道具じゃないんだ」

。。。って感じかな・・(汗)

スピンオフドラマや、細かい設定やら小道具類にこだわり過ぎて、太りすぎた体を、きちんとダイエットしてから来年の最終作を作ってもらいたいものです。

ワイルド7

  • 2011年12月27日(火)

今週は、年末のバタバタした生活の中で、面白いドラマと映画に出会えました。

「警視庁失踪人捜査課スペシャル」と「ワイルド7」。
相反する刑事ものだが、両作ともかなり面白かったです。

前者は全くの偶然、テレビをつけたら好きな俳優さんが写っていたので見だしたら、釘付けになりました。
連ドラ時代の作品も観て見たくなりました。

後者は少年時代のヒーロー達が、実写化された話題作であり是非観たかったので無理無理に時間をとって行ってきました。

「ワイルド7」は、若い頃の館ひろしさんあたりが、「セカイ」役なんてやってたたらカッコよかっただろうな〜

沢田研二IN夜のヒットスタジオ

  • 2011年12月22日(木)

発売まで待ちに待った、「沢田研二IN夜のヒットスタジオ」DVD・BOXセットが届いた。

年が明けたら、少しずつ観ようと思っているのにもう止まらない。。。

かっちょええええええ〜え!!ジュリー最高だ。

80年代初めまで組んでいた「井上尭之バンド」も毎回、生放送でサウンドを変えてきたりしていて、これもたまらない!

僕の中では、太陽〜を愛していた時代には、必ずセットになって存在していた沢田研二さんの名曲の数々。これは間違いなく愛蔵品になるだろう。

気が抜けました・・

  • 2011年12月11日(日)

市川先生の訃報、本当にショックが大きいです。

何年か前に、ファミリー劇場のインタビュー番組(ウルトラシリーズの時のもの)で、ファンの人たちや小さな子供達に向けたメッセージの温かさが、いまでも忘れられません。

感動して、泣きそうになったのを覚えています。

大好きだった、市川森一さん、安らかにお眠り下さいませ。
ありがとうございました。

訃報

  • 2011年12月10日(土)

脚本家の市川森一さんがお亡くなったそうです・・

時々ですが、ラジオの人生相談なども聴いていましたが、素晴らしい良心を持つ、市川さんのお人柄に魅せられ続けてきました。

早すぎるな・・残念です。
ご冥福をお祈りいたします。

水戸黄門

  • 2011年12月05日(月)

放送終了間近の「水戸黄門」。
今宵の放送では、木之元亮さんが、悪役でゲスト出演。

要チェックだな。

33年ぶりの再会

  • 2011年11月23日(水)

契約している警備会社から、新人の隊員が着任の挨拶に来てくれた。

まったく記憶に残っていなく恐縮であったが、その彼から、自分は中学時代の2つ下の後輩だと言われた。

「よく「太陽にほえろ!」ごっこして、いじられました」

・・あぁ、確かに俺だ。